2008.05.04(日) 京都11R 第137回 天皇賞(春)  芝・右外D3200m  惑星注意

枠番 馬番 赤穂 北原 野崎 羽場 安藤 中村
田端 本紙 重量騎手 馬  名


58佐藤哲三 サンバレンティン


58川田将雅 アドマイヤフジ
×

58安藤勝己 アドマイヤモナーク


58横山典弘 ホクトスルタン


58上村洋行 トウカイエリート


58福永祐一 アドマイヤメイン

× 58松岡正海 ドリームパスポート

×
×

58武豊 メイショウサムソン


58和田竜二 ドリームパートナー
10

58内田博幸 ポップロック
11

58幸英明 トウカイトリック
12 ×
58藤田伸二 アイポッパー

13


58四位洋文 アサクサキングス
14

58岩田康誠 アドマイヤジュピタ


〈本紙の見解〉SS産駒 の有力馬がターフから消え、レース内容も転換期に来ている。すなわち、最後キレる馬がおらず、全体的にジリッぽくなった。決め脚とスタミナに自信がなくて も、後ろの馬を気にする必要がなくなり、ただ四角での位置取りに左右されるようになった。京都でも阪神でも、中京のような乗り方をすれば良くなったのだ。 つまらん。ついに天皇賞にセン馬が出走する(しかも準オープン馬)ことだし、レースの質も品 格もあったもんじゃない。

【◎トウカイトリック】 消去法で残った。それだけ。
【○アサクサキングス 弱い同世代勝ちしかないだけに人気過剰だが、菊花賞を見る限り無印にはできなくて。
【▲アドマイヤジュピタ長距離得意には思えないが、Aメイ ンの援護射撃もありそうで。
【△ポップロック
騎手がちょっと不安も、この メンバーなら。
【自信の無印ドリームパスポート】
転厩後の3戦とも、着差以上にスピードの衰え が感じられた。強い調教が掛けられない分、GTでは買いづらい。