2005.05.22(日) 東京11R 第66回優 駿牝馬 (オークス)   芝・左C2400m  高配含み

枠番 馬番 田端 羽場 野崎 赤穂 北原
本紙 重量騎手 馬  名

55内田博幸 エリモファイナル

55田中勝春 (父) ブリトン

55柴山雄一 (父)(市) コスモマーベラス
× 自信
55福永祐一 (父) シーザリオ

55武豊 エアメサイア
×
× 55池添謙一 アドマイヤメガミ

55蛯名正義 レースパイロット

55小野次郎 アスピリンスノー

55K.デザーモ ディアデラノビア
10
55後藤浩輝 ライラプス
11
55武幸四郎 (父) エイシンテンダー
12
55須貝尚介 ピューマカフェ
13
55江田照男 ランタナ
14
55横山典弘 ジョウノビクトリア
15
55柴田善臣 ヤマニンアリエル

16
55北村宏司 (父) ビッグフラワー
17 ×
55吉田豊 ショウナンパントル
18 ×
55藤田伸二 ジェダイト


〈本紙の見解〉ど うせまたダラダラダラダラとA穂氏の前○のように(見たワケではないが)超スローペースで流れるのだろう。必要なのは、道中の折り合いと直線の爆発力。特 に近年は、3才重賞で最速の上がりをマークした馬の活躍が目立つ。

【◎シーザリオ】 桜花賞、フラワーCで上がり最速。スローにも強いので文句なし。2頭出し厩舎が多いだけに妨害工作が懸念されるが、ノーザンファームつながりがあるのでそ う無茶はされないだろう。
【○ディ アデラノビア】 阪神FR、フローラSで上がり最速。ツボに来たレースは、新馬・白梅賞・フローラSと、他とケタ違いの末脚を使う。3月の強行軍の後はユッタリしたローテ なので疲れは残っていない。
【▲ジョウノビクトリアクイーンC上がり最速、桜花賞は2 番目。左回り得意で大トビなので、府中はうってつけ。
【△エイシンテンダー
桜花賞時は直前も馬ナリ調 整、「一時は出走できるかな、というほどの状態(武邦:スポニチ)」。早く言え。その上チグハグなレースで6着は、地力の証明。
【×アドマイヤメガミ
エルフィンS、チューリップ賞 で上がり最速。桜花賞は最内1番枠だったので多少無理をして前に行かせざるを得なかったが、今度はユッタリ乗って変身するか。
【自信の無印ライラプス】
スイートピーを使わなければチューニーになれたかもし れないのに、惜しかったね。