2008.05.25(日) 東京11R 第69回優 駿牝馬(オークス)  芝・左C2400m  中波乱

枠番 馬番 赤穂 北原 野崎 羽場 安藤 中村
田端 本紙 重量騎手 馬  名


55横山典弘 シャランジュ


55幸英明 (地) ハートオブクィーン
×

55田中勝春 アロマキャンドル
×

55内田博幸 レッドアゲート


55福永祐一 ムードインディゴ


55蛯名正義 エフティマイア


55松岡正海 ブラックエンブレム


55武豊 マイネレーツェル

× 55四位洋文 ライムキャンディ
10

55小牧太 レジネッタ
11

55吉田豊 ジョイフルスマイル
12 ×

55後藤浩輝 ソーマジック
13

55勝浦正樹 スペルバインド
14
× 55柴田善臣 カレイジャスミン
15
55池添謙一 トールポピー

16


55藤岡佑介 エアパスカル
17 ×
55安藤勝己 オディール
18

55武幸四郎 リトルアマポーラ


〈本紙の見解〉ただでさ えヘロヘロになる2400m、重馬場でさらに馬力が必要に。

【◎リト ルアマポーラ】 早 くから「目標はオークス」、普通に乗れば一番強い。普通に乗れば。普通に乗れよ。
【○ムードインディゴ 姉と同様、切れ味は無いがスタミナ自慢。この馬場が味方しそう。
【▲ブラックエンブレム】  前走には目をつぶると、2走前・3走前で見せたスタミナはやはり脅威。
【△ソーマジック
桜花賞はペースと時計の割に 最後の1ハロンが12.6秒もかかったのが紛れた原因か。上位組の中では最もマイラーっぽくない脚を使っていたので。
【×ライムキャンディ
リトアマを本命視するからには、わずか1戦のキャリアで0.2秒差に食い下がったこの馬を評価せねば。前走は仕上がり 途上の調整代わり、しかも落鉄。
【自信の無印レッドアゲート】
トライアル好タイム勝ちとなると、真っ先に疑うの が反動。追い切りもこなせているものの、キツいローテは間違いない。切れ味勝負の小柄な馬だけに、この馬場は大きくマイナス。