2007.04.15(日) 中山11R 第67回皐 月賞  芝・右B2000m  高配含み

枠番 馬番 安藤 赤穂 北原 羽場 野崎 中村
田端 本紙 重量騎手 馬  名


57安藤勝己 (父市) フサイチホウオー


57藤田伸二 (父) ローレルゲレイロ


57後藤浩輝 (市) マイネルシーガル


57B上村洋行 (父) ブラックシャンツェ


57岩田康誠 (外) フェラーリピサ


57蛯名正義 (父) ドリームジャーニー


57池添謙一 (父) サンライズマックス
×

57藤岡佑介 ナムラマース


×
57松岡正海 サンツェッペリン
10

57福永祐一 (父) メイショウレガーロ
11

57四位洋文 (父) ニュービギニング
12

57武幸四郎 アサクサキングス
13

57川田将雅 モチ
14

57柴田善臣 (外) エーシンピーシー
15

57武豊 (父) アドマイヤオーラ

16


57横山典弘 (外) フライングアップル
17 ×

57田中勝春 ヴィクトリー
18 × × ×


57吉田豊 (父) ココナッツパンチ


〈本紙の見解〉印が足り ない。当たる気がしない。確かセイウンスカイ以後、8年連続外しているぞ

【◎ヴィクトリー】 気性難も、3戦とも厳しいラップを踏んでいい内容。 このレースも2〜3番手で行けそうなので、ガーッと行かなければレースはし易い。中山コース適性には問題ないものの、初の長距離輸送がカギになる。
【○フサ イチホウオー】 ダー ビー向き。アッサリ勝つかもしれないし、爆発力のないトニービン系らしく中山では父と同じく3着止まりかもしれない。軸にはできない。
【▲フライングアップル先行馬が前残りの中、唯一追い込ん だ前走を評価。多頭数での捌き がポイントも、横山典なら不安なし。
【△ドリームジャーニー
「最後方」宣言、展開不問の 追い込み。中山向きの爆発力は実証済みだし、仕上がり途上の前走で距離にメドが立った。
【×サンツェッペリン
ホープフル・京成杯ともレースレベルは高かっただけに、前走だけで見限れず。
【自信の無印アドマイヤオーラ】
馬体重が使われる毎に減り続け、前走後も強い調 教をかけられず、馬体回復に主眼が置かれた。この時期の成長度を問うレースなのに、これはいかがなものか。弥生賞自体、今年は中だるみのペースからヨーイ ドンの瞬発力勝負と、皐月賞とは程遠い内容と思われるので軽視。