2008.10.05(日) 京都11R 第13回秋 華賞(JpnT)  芝・右内A2000m  小波乱

枠番 馬番 北原 羽場 中村 安藤 赤穂 本紙 重量騎手 馬  名

55 福永祐一 ムードインディゴ


55 浜中俊 ピサノジュバン

55 後藤浩輝 ソーマジック

×
55 岩田康誠 ブラックエンブレム
×
55 吉田隼人 エフティマイア

55 内田博幸 レッドアゲート
×
55 武幸四郎 リトルアマポーラ

55B 武豊 ユキチャン
×
55 川田将雅 マイネレーツェル
10 ×
55 藤岡康太 ブライティアパルス
11
55 池添謙一 トールポピー
12

55 北村宏司 カレイジャスミン
13

55 三浦皇成 アロマキャンドル
14
55 藤岡佑介 エアパスカル
15

55 佐藤哲三 プロヴィナージュ

16


55 幸英明 メイショウベルーガ
17
55 小牧太 レジネッタ
18
× 55 安藤勝己 オディール


〈本紙の見解〉近年は ローズSの着順が割と反映されている。今年もオークス上位馬がローズS上位に来たので、春の実力差がそのまま通用するか。ただし桜花賞は最後の1ハロンが 極端に時計がかかり、オークスでは例の走行妨害がありと、「着順」はあまりアテにはならない。

【◎ブラックエンブレム】 早め栗東入厩で良馬場、逃げ無警戒。狙える。
【○ソー マジック】 放牧先 でもビシビシ乗り込まれ、仕上がり良好。ローズS好走組に疲労残りがありそうなので、チャンス。
【▲レジネッタ京都内回りは相性疑問。単 勝が買いづらく連勝から売れるタイプはどうも狙いが下がる。
【△トールポピー
前走は荒れた内に閉じ込めら れて不発。実力は依然最上位も、オークスのみそぎがまだ済んでいないので、勝つことは許されないだろう。
【×
オディール】 脚質的に、大外は別にマイナス要因にはならない。平坦コース向きは明らかだが、極端に後ろからだとちょっと辛い。
【自信の無印マイネレーツェル】
荒れ馬場で重の阪神で勝った馬が、前が止まらな い良の京都で好走できるはずがない。