指導者プロフィール
辻 美由起
名古屋芸術大学音楽学部声楽科卒業。
鈴鹿市、桑名市の小中学校で音楽教員として18年間務める。
その間、桑名市立城南小学校に勤務時NHK学校音楽コンクールに出場、県大会優勝に導く。
鈴鹿医療科学大学非常勤講師4年間勤務。
市内私立保育園園歌作曲平成10年、深伊沢小学校の児童をメンバーとして西部少年少女合唱団を設立。
全国童謡歌唱コンクールに合格、東海北陸大会に出場3回。
バレエダンサーとのピアノや歌のコラボ。
現在、鈴鹿混声合唱団ピアニスト、市内の保育園で歌唱指導。旭が丘合唱クラブを指導。
アンサンブルVoce Lithos(声の宝石)のメンバー。
・松坂女子高校(現・三重高校)音楽科卒業
・名古屋音楽大学声楽科卒業 在学中よりピアノ講師、聖歌隊オルガニスト
卒業後に島村楽器インストラクター、鈴鹿サーキットラウンジピアニスト、女声コーラス指導等
・現在、自宅にてピアノ教室、鈴鹿市私立保育園で歌唱指導
顧問 桂 宏
三重大学学芸学部音楽科卒業熱血教師として28年間、ほとんどを中学校の音楽室で過ごす。
授業名人として名声を上げ県下各地を巡り指導者の指導に当たる。
校長時代には学校運営の傍ら三重県中学校音楽教育研究会長として県下の音楽教育を陣頭指
45歳(白子中在任)の時、鈴鹿混声合唱団を組織し、23年間に亘って指揮者を務め、その育成に尽力。
降板後はその間に立ち上げた男声合唱団”アンサンブルGG”の育成と活動に専念。
”人間ハーモニー”をモットーとし、レパートリーのほとんどはGGのためのオリジナルアレンジで、
団の存在感をアピールしながら勢力的に舞台活動を楽しんでいる。