学年別の案内
お子さまの学年に合わせて、講座内容・指導方針をご覧ください。
田浦塾修道舘は、中学受験・高校受験に対応した地域密着型学習塾です。
集団授業の緊張感と、個別対応の長所を組み合わせ、一人ひとりを合格まで支えます。
塾生は各中学校の定期テストにおいて、学年上位の成績を多数獲得しています。
お子さまの学年に合わせて、講座内容・指導方針をご覧ください。
教室・学年・コースを選ぶと、曜日と時間を表示します。
よくいただくご質問を一部掲載しています。
一部を抜粋して掲載しています。
僕は小学5年生の春から受験科に入りました。それまでは田浦塾ではそろばんを習っていました。はじめは算数の特殊算が難しくて、図をどのように書くのかが分からず、問題もあまり解けませんでした。
そこで先生が黒板に書く分かりやすい図を見て、きれいに書くことを意識しました。すると少しずつ解き方が分かるようになってきて、おもしろさに気づきました。また、理科や社会の授業では、いろいろな分野の知識が増え、特に日本の歴史が好きになりました。
高田中学校の算数は難しい問題が多くて、前日まで過去問を解いていました。本番も難しかったけれど、そろばんで身につけた集中力と計算力で乗り切ることができました。そして、高田中学校と鈴鹿中学校のグローバル特待生に合格することができました。
いつもていねいに教えてくださった先生方、ありがとうございました。家族や友達にも感謝しています。
私は小学5年生の頃に中学受験科に入りました。最初、第一志望は鈴鹿中学校でした。でも、途中から高田中学校に行ってみたいなと思い、勉強を頑張りました。
ハイレベルテストでも良い結果が出たので、高田中学校も夢じゃないと思いました。でも、スマホを買ってもらったこともあり、友達とゲームをしてしまい、成績がだんだん下がっていきました。6年生の12月のテストでは過去最低点を取ってしまい、いつも成績が下だった友達にもぬかされてしまいました。
このままではいけないと思い、毎日塾に行き、遅い時間まで残り勉強するようにしました。夜ごはんも塾で食べました。その時に心のはげみになったのは、一緒に塾に残って勉強している子達と夜ごはんを食べている時に話をして笑うことでした。
入試前日は寝られないかなと思いましたが、すぐに寝ることができました。本番では緊張はしたけど自信に満ちあふれていました。苦手な社会はあんまり出来なかったものの、国語と算数、理科はよく出来ました。
発表の日、ネットのつながりが悪くてなかなか結果がみれず、緊張しました。合格の二文字が表示された瞬間、言葉がでなくなったけれど、すぐにみんなに「合格!」と笑顔で言いにいきました。これまで頑張れたのは、お弁当をつくってくれて、塾の費用を払うために働きはじめてくれたお母さん、怒られてすねている時にやさしく味方をしてくれたお父さん、いつも頑張れと言ってくれた学校の友達、そして最後まで丁寧に勉強を教えてくれた先生たちのおかげです。
本当にありがとうございました。
僕は小学1年生のころから田浦塾に通っています。4年生になるときに先生に中学受験をすすめてもらって、挑戦してみることにしました。5年生までは塾の宿題をしていただけで、家での時間は自由に好きなことをして過ごしていました。
6年生になり行きたい学校が決まってからは、合格するためにすすんで勉強をするようになりました。僕は算数が苦手で、なかなか解けずに困っている時はいつも先生方がていねいに分かりやすく教えてくれました。そのおかげで算数も少しずつ正解が増えました。
遅くまで勉強するのはつらかったけれど、休み時間に友達と楽しく過ごしたり、お母さんが作ってくれたお弁当を食べたりしながら、受験勉強を乗り越えることができました。先生方や家族のおかげで合格できたと思っています。ありがとうございました。
まずは塾全体の案内をご覧ください。フォームから資料請求・お問い合わせを受け付けています。