鈴鹿中合格

竹地 忠道 (鈴鹿・稲生小)

僕は小学5年生の4月から田浦塾に入りました。すぐに春期講習が始まり、毎日塾に通うことになりました。そしてたくさん宿題もあったので絶望することもありました。

5年生のとき、ハイレベルテストや教科書の問題に全く身が入らず、最後まであまり成果を出すことができませんでした。しかし、6年生になってからものすごくテストの点数が上がり自分自身も「絶対に受かってやる」という意欲がわいてきました。しかし秋ぐらいに毎日夜の9時30分までの勉強生活が始まり、さらに冬期講習も重なり「もういやだ」と思うときもありました。

そんな中、友達や親が「君ならできる」など励ましてくれたので「頑張ろう」と思い、分からない問題は先生に聞いたりしました。そして単科特訓も頑張りました。最終的に鈴鹿中学校に合格することができ、とても良かったです。